八佾第三 論語【八佾第三】46. 孔子先生の嘆き
孔子先生の時代への嘆きは止まりません。先日の章句で、庭で天子しかできないはずの舞いのお祭りをしていた家老の季氏(きし)が、今度は山の神を祭る名山である泰山(たいざん)に旅行しようとしています。孔子門下には季氏に仕えていた弟子の冉有(ぜんゆう...
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